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第88回全国高校サッカー選手権 速報グラフ 山田高 輝く「銀」準優勝への軌跡 |
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<内容> 第88回全国高校サッカー選手権で準優勝した山田高イレブンの活躍を豊富な写真と記事で紹介。
<発行>東奥日報社
<定価>1,050円(税込み)
<判型>A4判、38ページ
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青森の野鳥 |
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<内容> 東奥日報夕刊に1998年1月から連載した「あおもりの野鳥」を単行本にまとめた。青森県の野鳥ガイドブックとして長く愛されている。287種の鳥を厳選された530枚以上のカラー写真で紹介。日本野鳥の会青森県支部・弘前支部の豊富な観察体験に基づく解説。形態的特徴、生息環境、鳴き声などがわかる。2001年4月25日発行。
※表記の市町村名は合併前の旧市町村名です。
<発行>東奥日報社
<定価>2,000円(税込み)
<判型>B6判変形
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「私の太宰 その魅力」 |
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<内容> 東奥日報夕刊に2009年1月6日〜11月19日まで連載した「私の太宰 その魅力」を単行本にまとめました。82回の連載は作家、タレント、女優など26人の多彩な執筆陣が多面的に太宰を論じ、創作の秘密に迫りました。また、巻頭に2009年元旦別刷り特集号に掲載した作家長部日出雄さん(弘前市出身)と太宰の長女津島園子さんのインタビューを加えています。
<発行>東奥日報社
<定価>1、890円(税込み)
<体裁>A5判、上製本、約300ページ
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「09 されど青森県の朝野球」 |
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<内容> 青森県朝野球連盟に参加している451チーム中、写真提供のあった210チームの紹介を写真で紹介。09年に本紙に掲載された朝野球県大会の記録、選手紹介で人気のおらほの元気印、県朝野球連盟規約・役員名簿などで構成、朝野球チームのアルバム的1冊になっています。
<発行>東奥日報社
<定価>1、890円(税込)
<体裁>B5判、約170頁
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「童謡の風景」 |
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<内容> 東奥日報夕刊に連載中の「みんなで歌おう 童謡・愛唱歌」を「童謡の風景」と改題し単行本にまとめました。誰もが一度は聞いたことがあり、思わず口ずさむ懐かしい歌の数々。歌の誕生秘話や謎を分かりやすく解説し、情感あふれる切り絵で紹介しています。2009年5月から連載した50回分を収録。
<発行>東奥日報社
<定価>1、500円(税込み)
<体裁>A5変形(縦180ミリ×横180ミリ)
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環境異変 地球の悲鳴が聞こえる |
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<内容> 東奥日報夕刊に連載した「環境異変」の単行本化。連載は、共同通信社と加盟新聞社合同企画として、各地の環境問題をリレー方式で報道しました。環境変化を起こす問題点を、「温暖化が止まらない」「脅かされる生命」「身近に迫る危機」の3章に分け、分かりやすく報告しています。本県から奥入瀬渓流の景観、弘前公園の桜―を取り上げています。
<編者>共同通信社
<発行>東奥日報社
<定価>1、050円(税込み)
<体裁>B5判、162ページ、オールカラー
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いちのへ義孝写真集「八甲田山−四季と花−」 |
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<内容> 季節を追ってダイナミックに表情を変える八甲田の山々。その尽きぬ魅力を1冊に凝縮した山、花のファン必携の写真集です。撮影は、数多くの山岳写真集を手掛けている青森市の写真家・いちのへ義孝さん。四季の変化を「山眠る」「山笑う」「山蒼(あお)い」「山粧(よそお)う」「山冴(さ)え」の各章でまとめ、「花の楽園」で湿原や高山など花園に咲き競う色鮮やかで可憐(かれん)な花を紹介しています。2007年6月10日発行。
<著者>いちのへ義孝
<定価>2、415円(税込み)
<判型>A4横判、120ページ、オールカラー
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東奥日報創刊120周年記念 「笹森儀助 書簡集」 |
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<内容>
名著「南島探験」で知られる笹森が残した519点に及ぶ書簡を、誰でも読めるように初めて活字に起こしたものです。
弘前出身の笹森は、国の行く末を案じて千島列島、南西諸島、極東の実情をくまなく踏査したほか、士族授産の洋式牧場を興したり、第2代青森市長時代に私立青森商業学校(現県立青森商業高校)を創立するなど、国民福祉の増進、地域発展に尽くしました。書簡集に収められた多数の書簡は、笹森の幅広い足跡と、多彩な人物たちとの交流を物語っています。
明治という近代国家形成期に、笹森ら憂国の士たちが何を考え、どう行動したか。歴史ドラマとしても楽しめる書簡集です。
<体裁>A5判、約400ページ
<定価>5,250円(税込み)
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2010年版東奥年鑑
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<内容> 青森県の1年間の出来事を1冊にまとめた総合年鑑。巻頭カラー特集は「第45回衆院選挙結果」「景気・雇用情勢悪化」「太宰治生誕100年」「合掌土偶、国宝に」をリポート。
名簿編に県内自治体、各種団体、企業など約8,700団体の名簿を掲載。
便覧には地価、文化財、自然公園、美術館・レクリエーション施設など生活に役立つ情報を掲載。通巻76号。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>5,250円(税込み)
<判型>B5判、1,020頁
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あおもり検定公式テキストブック |
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<内容> 青森県商工会議所連合会などが行う「あおもり検定」の公式テキストブック。歴史、祭り、生活・民俗、観光、芸術・文化・スポーツ、人物、自然、産業・経済、交通−の9章で構成。県内全域を対象に基本的な事項をピックアップし、項目ごとに分かりやすく解説している。オールカラーで写真を多用し、青森県のことを楽しく知ることができる。観光エリアマップや施設一覧(住所、電話番号)などのページもあり、使いやすい。
2010年の東北新幹線東京−新青森間全線開通を機に、観光振興などで青森県活性化に役立てるのが狙い。2008年4月10日発行。
<監修>あおもり検定実行委員会
<編集>青森県商工会議所連合会
<発行>東奥日報社
<定価>定価1,785円(税込み)
<判型>A5判、240ページ、オールカラー
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北の食彩 旬はいま(下)
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<内容> 食材は青森県の農・蓄・水産業を中心に北海道、宮城県にまでおよび、生産者の声、食のルーツ、料理、食材の成分表など多岐にわたり紹介。巻末には付録として「食と農の諺 名言集」「食材プチ博物録」「掲載食材成分表索引」を掲載している。食の安全・安心を求める消費者の健康作りに役立つ食の知識とヒントが満載。東奥日報朝刊連載「北の食彩 旬はいま」の後半76回分を下巻として単行本化。上巻も好評発売中。
<著者>吉田徳寿
<定価>2,300円(税込み)
<判型>A5判、330頁、オールカラー
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あおもり はやり歌 人もよう
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<内容> 広く愛唱されてきた本県ゆかりの歌や、歌手、作曲家、作詞家らを取り上げ、ヒット曲に秘められた人間ドラマの数々を紹介。演歌、フォーク、Jポップなど幅広いジャンルで、歌の宝庫・青森の魅力を伝える。歌手は淡谷のり子、井沢八郎、菅原都々子、ゴスペラーズの北山陽一、シンガーソングライター矢野顕子、作曲家の菊池俊輔(ドラえもんのうた)、桜田誠一(川は流れる)、上原賢六(赤いハンカチ)、鈴木キサブロー(DESIRE)、安藤睦夫(北上夜曲)、作詞家のサトウハチロー(リンゴの唄)、川内康範(月光仮面は誰でしょう)、寺山修司(時には母のない子のように)、また本県ゆかりのヒット曲「リンゴ追分」、「津軽海峡・冬景色」ほかを収録。東奥日報連載(2006年1月〜07年8月)を単行本にした。
<発行>東奥日報社
<定価>2,835円(税込み)
<判型>B5変型判、432ページ、オールカラー
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空撮 201POINT 青森の海釣り ベストポイント
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<内容> 青森県の海釣り201ポイントを太平洋、下北半島、陸奥湾、津軽半島、日本海側の小泊海岸・七里長浜、深浦に分け、鮮明な航空写真を使って、季節別に釣れる魚、竿出しの方向、注意すべきこと、交通案内などを分かりやすく解説している。巻末の資料編では青森県の仕掛け集のほか、釣り用語集、面白魚の豆知識、魚料理、釣具店・遊漁船・渡船一覧を載せ、初心者からベテランまで楽しめる海釣り情報を満載。
<発行>東奥日報社
<定価>3,800円(税込み)
<判型>AB判、232頁、オールカラー
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北の食彩 旬はいま(上)
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<内容> 青森県を中心に農・畜・水産業の現場、生産者の声を丹念に取材し、食材の由来、料理、栄養、文芸などを多岐に紹介。各回、食品成分表付きで、毎日の健康づくりや豊かな食生活に役立つ情報を満載している。食の生産現場と消費者をつなぐ待望の書。東奥日報朝刊に連載した「北の食彩 旬はいま」100回のうち75回分を上巻として単行本化。下巻も好評発売中。
<著者>吉田徳寿
<定価>2,300円(税込み)
<判型>A5判、326頁、オールカラー
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和田光弘写真集「十和田湖・奥入瀬川」
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<内容> 十和田湖、奥入瀬川の四季の息遣い、不変の自然美を鮮やかに切り取った珠玉の写真集。十和田市出身(鎌倉市在住)の写真家和田光弘氏が25年間撮り続けた写真の中から132点を選び、「十和田湖の春夏秋冬」「奥入瀬渓流を歩く」「川に生きる町と人」の3章で構成。奥入瀬川は十和田市などを東流し太平洋に注ぐまでの川の姿や流域の生活の風景を収めた。十和田湖、奥入瀬渓流が、国立公園指定70周年を迎えたのを機に2006年7月14日発行。
<発行>東奥日報社
<定価>2、100円(税込み)
<判型>A4判、122頁、オールカラー
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カラーグラフ「特別史跡・三内丸山遺跡」
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<内容> 5千年の眠りから目覚め、縄文史観を大きく変えた三内丸山遺跡。今回のグラフは、巨大集落が縄文フィーバーを巻き起こし、特別史跡指定をへて現在に至るまで、遺跡の全容と動きが克明に分かるように内容を一新した。最新の空撮写真のほか縄文の至宝とも言うべき輝きに満ちた遺物の数々、最近の発掘調査の成果、中国・興隆溝遺跡とのかかわり、三内丸山遺跡を巡る遺跡ドキュメントなど、「三内丸山のいま」を多角的に紹介している。2006年4月28日発行。
<発行>東奥日報社
<定価>1、260円(税込み)
<判型>A4判、約60頁、オールカラー
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新あおもりマップ
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<内容> 6年ぶりの改訂で、平成の大合併に対応した最新情報を盛り込んだ。10万分の1の地図のほか、各市町村中心部はさらに拡大表示。主要都市の5千分の1の詳細地図には目印となる主要な建物、ガソリンスタンドなどのほかバリアフリー施設を載せた。巻末の索引では、初めて聞く地名や官公庁、温泉、観光施設などが簡単に探し出せ、行楽やドライブほか幅広く使える大変便利な内容の地図となっている。また合併後の市町村の姿を示す市町村ガイドなど、最新のデータもふんだんに収録している。
<発行>東奥日報社
<定価>3,885円(税込み)
<判型>A4判、約150頁、オールカラー
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空撮 ふるさと点描
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<内容> 本書は、平成の大合併や高速交通化など、時代の波にもまれ激動する市町村の姿や観光地を中心に各地の季節折々の表情などを本社チャーター機で捕らえた空撮写真とともに本社・支社支局の記者が書いた地域の動きや課題を一冊にまとめた。05年4月から11月まで本紙夕刊に連載。未掲載写真も多数加えた。
<発行>東奥日報社
<定価>1,785円(税込み)
<判型>B5判、134頁、オールカラー
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<内容>絶滅寸前の危機に追い込まれている本州産クマゲラの生態や生活史を豊富な写真で詳しく紹介した写文集。
長年にわたりクマゲラの観察・調査活動を続けてきた本州産クマゲラ研究会が撮影したクマゲラの貴重な生態記録写真を中心に白神山地などの生息環境、ブナの森の四季の変遷や森に暮らす動植物のたたずまいをビジュアルに紹介。これまでの研究成果や発掘資料を網羅している。付録としてクマゲラの鳴き声と美しい映像でつづったCD・ROM「クマゲラ歳時記」も添付している。白神山地に代表されるブナの森と動植物の生息環境の現状と未来について問い掛ける一書。
<著者>北東北のクマゲラ出版委員会・編
<発行>東奥日報社
<定価>2,500円(税込み)
<判型>A4判、角背上製本、124ページ、オールカラー
CD・ROM(パソコン仕様)「音声でつづるクマゲラ歳時記」付き
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東北の渓流・鮎ガイドMAP
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<内容> 渓流魚やアユ釣りの人気ポイントなど釣りファンに役立つ詳細なデータを網羅した実践的な釣り場ガイドマップ。
本書は、東北6県の主な河川の人気ポイントを紹介。青森県関係では下北の川内川から西海岸の追良瀬川まで10河川をピックアップ。釣り場へのアクセスからガソリンスタンド、コンビニや宿泊施設などを紹介しているほか遊漁券の販売場所など実際の渓流釣りに役立つ情報を満載している。
本書は東北6県の新聞社が共同企画、釣り東北社が監修してまとめた。
<発行>東奥日報社編
<定価>1,365円(税込み)
<判型>A5判、200頁
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山谷芳弘画集〜中国東北の旅
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<内容> 尾上町の画家、山谷芳弘さんが三内丸山遺跡のルーツを求めて中国・東北部を旅しながら詩情豊かに描いた写生スケッチのなかから64点を収めた作品集。
<発行>東奥日報社編
<定価>5,250円(税込み)
<判型>A4変形判、84頁
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<内容> 脇野沢村在住の動物写真家木下哲夫氏が8年間にわたり追い続けてきた野生ツキノワグマと、下北の山野の現在(いま)を追ったドキュメント。クマと相対し、つぶさに観察。クマの息遣い、視線、動作の一つひとつが美しいカラー写真で伝わってくる。
<著者>木下 哲夫
<発行>東奥日報社
<定価>2,500円(税込み)
<判型>B5変横判、133頁、オールカラー
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<内容> 本紙朝刊で2000年9月から12月に連載された元外交官原冨士男氏の「回
想外交五十年」を単行本化した。八戸市出身の著者はシンガポール領事を皮切りに
パキスタン・カラチ総領事、香港総領事、ポーランド大使など計7カ国・地域に赴任
した。昭和58年、外務省退官後も財団法人交流協会台北事務所長、同協会理事長を務
めるなど、外交活動は50年余にわたった。豊富な在外体験に基づく日本外交史の貴重
な資料といえる。
<著者>原 冨士男
<編著者名>東奥日報社編
<定価>2,310円(税込み)
<判型>四六判、上製本、294頁
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<内容> 本紙夕刊連載「青森20世紀の群像」を単行本化した。政治・外交、経済、福祉・教育、スポーツ、音楽、文芸など22分野で取り上げた主要人物は184人。史実、秘話の紹介を通じ人物の足跡や業績を紹介。過去100年を「ドラマチックに生きた人々のドキュメント」(あとがき)である。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>3,780円(税込み)
<判型>A4判、約360頁
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<内容> 東奥日報夕刊の長期連載に大幅加筆し単行本化。 津軽三味線の名匠・故高橋竹山の波乱に満ちた87年の生涯を、貴重な写真や詳しい年譜などを盛り込み鮮やかに描いた。
<著者>松林拓司著
<編著者名>東奥日報社編
<定価>2,730円(税込み)
<判型>A5判、約340頁
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<内容> 戦後、約半世紀近くにわたり東奥日報社の記者として活躍し、東奥日報社の第11代社長も務めた松岡孝一氏の著作集。豊富な人脈と精力的な取材に裏付けられた記事、論説は青森県戦後史の貴重な記録といえる。
<著者>松岡孝一著
<編著者名>東奥日報社編
<定価>2,625円(税込み)
<判型>A5判上製本、約324頁
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青森県暮らしの歳時記
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<内容>青森県内の年中行事、風習から気象、自然、生物や衣食住、文学、生活の知恵まで古里のすべてを紹介。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>本体6,116円(税込み)
<判型>A4判、474頁
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新聞記事に見る青森県日記百年史
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<内容>明治以来、東奥日報紙上に報じられた青森県の事象の主なものを収録。記事で綴った100年。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>本体7,350円(税込み)
<判型>B5判函入、902頁
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青森県百科事典
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<内容>
青森県に関する知識ならこれ1冊で十分。日常業務にも学習にも役立つ6,000項目を精選。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>本体21,000円(税込み)
<判型>A4判函入、980頁
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青森の蝶たち
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<内容>
豊かな自然の中で舞う蝶たちの生態とその魅力のすべてを野外撮影のカラー写真と文で紹介。
<編著者名>津軽昆虫同好会編
<定価>本体2,835円(税込み)
<判型>B5変型判、158頁
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オールカラー写真集 八甲田讃歌
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<内容>
県内在住山岳写真グループが、本州北端の秀峰八甲田の四季に挑んだ珠玉の写真集。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>本体4,515円(税込み)
<判型>B4横判、112頁
<内容>
東奥日報創刊100周年記念出版のオールカラー写真集。県内に伝わる国・県指定の文化財492点を収録。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>本体31,500円(税込み)
<判型>B4変型判函入、404頁
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あおもり県の鳥・けものウオッチング
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<内容>
青森県の素晴らしい自然。そこに生息する鳥・けものを小学校高学年、中学校低学年向けにカラー写真で紹介。
<定価>本体1,529円(税込み)
<判型>B5変型判、215頁

<内容>
豊富な秘蔵写真でつづる“映画王国・青森”のすべて。「八甲田山」など県内ロケ作品の話題も満載。
<編著者名>東奥日報社編
<定価>本体3,568円(税込み)
<判型>AB判、180頁

・報道写真集「戦後50年」 1995年8月15日発行(5,097円、〒520円)
・写真集「20世紀の記録」 2000年5月28日発行(7,350円、〒590円)

ふるさと発見 新聞社の本
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