東奥日報社は、食の王国・青森の今と未来を見つめる新企画「食の味力(みりょく)発見」を長期企画として掲載していきます。
「食」をめぐっては地産地消などの動きの一方で、安心・安全などさまざまな問題を抱えています。素材から加工・流通、飲食店まで、時代に対応した県内の食の現場を幅広くルポ。食の王国・青森の今と未来を月1回の特集で見つめ直します。
風間浦村/津軽海峡の冬の味覚「風間浦鮟鱇」(2012.2.26)
野辺地町/カワラケツメイ練り込んだ「のへじ北前ラーメン」(2012.2.12)
横浜町/正月の食卓を飾る「横浜なまこ」(2011.12.18)
三戸町/洗練された田舎料理「三戸ひっつみ」(2011.12.4)
深浦町/新鮮な食感「つるつるわかめ」(2011.10.23)
七戸町/栽培からすべて手作り「農家そば」(2011.10.2)
弘前市/りんごの街の「アップルパイ」(2011.8.28)
黒石市/まちおこし狙う「つゆやきそば」(2011.7.10)
むつ市/売り込み中のご当地グルメ「大湊海軍コロッケ」(2011.6.5)
五所川原市/ツクネイモが主役「ごしょ山宝汁」(2011.4.17)
青森市/屋台から生まれた「生姜味噌おでん」(2010.12.26)
大間町/「黒いダイヤ」日本一の高級マグロ (2010.10.31)
つがる市/主要農産物集めた「つがるブランド」 (2010.9.26)
外ケ浜町/陸奥湾がはぐくんだ伝統の味「焼き干し」(北福海産) (2010.8.1)
弘前市/郷土料理にこだわった「津軽弁」(駅弁実行委) (2010.6.27)
十和田市/B級グルメ急成長株「バラ焼き」(道の駅・奥入瀬ろまんパーク) (2010.5.30)
藤崎町/飼料米生まれの「こめたま」(常盤村養鶏農協) (2010.4.25)